肝斑 シミ 命の母

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命の母ってどんな効果が期待できるの?

100年以上も前から女性の更年期のイヤな症状に効く、と飲まれている「命の母」。おばあちゃんもお母さんも知っている薬です。

 

20代〜30代の方の生理に伴ういろいろな症状の緩和に「命の母ホワイト」もできて、おばあちゃんもお母さんも私も、と3世代で飲まれている薬でもあります。

 

女性ホルモンのバランスが整うことで体調がよくなるなら、シミや肝斑などの肌トラブルにも効くかもしれない、と思って、アットコスメの「命の母」の口コミをみてみました。

 

43歳 「常に感じていた疲労感も消え、目覚めもよくなると同時に、顔の色に透明感がでて、肝斑が消えた!」

 

シミについては見当たりませんでしたが、シミのなかでも肝斑は20代前の女性や60代以上の女性には発生しない、ということで女性ホルモンの影響が大きいといわれています。

 

「命の母」は女性ホルモンに働きかけるので、シミのなかでも治療が難しい肝斑に効くのかもしれません。

 

東洋医学に基づいて「血」の巡りをよくする成分、「気」の巡りをよくする成分、「水」の巡りをよくする成分、それに「命の母」にはビタミB群などの栄養素も含まれています。

 

13種類の和漢生薬と11種類のビタミンが、女性ホルモンだけではなく自律神経にも働きかけるようで、気持ちも穏やかになり、美肌にもいい影響がでるようです。

 

また、アットコスメの口コミをみてみます。

  • モデルさんが生理前のニキビ対策に飲んでいる、と雑誌にでていたので購入しました。生理中も特に肌荒れがひどくなりませんでした。
  • アゴ周辺の大人ニキビが嘘のように改善しました。
  • 肌が綺麗になってくすみが抜けてイキイキしはじめて、肌にも効果を感じています。
  • うなじの吹き出物が、みるみる小さくなってキレイになりました。
  • 抜け毛が減りました。

辛かった生理痛や疲労感が改善されるだけではなく、やはり肌や髪にもいい影響があるようですね。ですが、薬である以上、副作用や個人差もあります。

 

発疹、発赤、かゆみ、胃部不快感、食欲不振、吐き気・嘔吐、激しい腹痛を伴う下痢、腹痛のような症状があらわれたら、副作用と思われるということです。

 

アットコスメの口コミでも、あまりよくない口コミもあります。

 

命の母を飲むことで肝斑がキレイになるのはうれしいですが、その後、また肝斑にならないようにスキンケアをすることは大切です。

 

スキンケアを第一に考えると、「命の母」は補助的に使うサプリメントのようなものです。生理痛や更年期症状の緩和にともなって改善されたものなので、やはりスキンケアを中心にしないと、また肝斑になる可能性もあります。

 

スキンケアといえば、厚生労働省に認可されている美白成分のなかでも、女性ホルモンのバランスを整える成分もあります。プラセンタです。

 

プラセンタは豚や馬、羊などの胎盤から抽出された成分で、美白効果だけではなく抗酸化作用や抗アレルギー、抗炎症作用、自律神経調整作用などいろいろな効果があります。

 

プラセンタエキスが高配合されているオールインワンジェルもあります。時短効果も加わるので、人気があります。スキンケアを大切にしながら「命の母」を使うことで、さらに効果が高まるかもしれません。

 

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