日焼け ワセリン

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日焼け後にはワセリンがいいの?

日焼けしたあとのお肌はひりひりして痛いですよね><ワセリンは敏感肌の方でも安心してつかえると試している人が多いようですが、本当に日焼け後の肌に塗っても大丈夫なのか?余計に荒れたりしないか?などいろいろと不安な人も多いようです。

 

ワセリンと一言にいっても、市販で売られているだけでも何種類かあります。日焼けに関してワセリンは有効なのか、どんなワセリンを塗ったらどのような効果があるのか、など日焼けとワセリンの関係について徹底的に調べました!これから試そうと思っている方は、ぜひご覧になってください^^

 

日焼け後の肌にワセリンを塗ってもいい?

まずは日焼け後の肌にへの、ワセリンの塗り方です。まずワセリンとは保湿ができるものなので、肌に塗ることには何の問題もありません。日焼けしたあとの肌はひどく乾燥しているので、保湿する必要があります。普段のスキンケアとしてもワセリンを使っている人は多くいるそうです。

 

日焼けしたあとの肌はいつもよりの敏感であり、炎症を起こしている可能性もあります。この炎症している状態の肌にはなにも塗らずに、まず冷やすことが重要です。炎症がおさまったらすぐに保湿してあげないと肌はボロボロになってしまいます。この保湿をするときにワセリンが効果を発揮してくれます。

 

ワセリンの使い方は、本当に簡単でした!!ワセリンを手にとり、うすーく肌にのばしてあげる、これだけです☆ワセリンは赤ちゃんでも使えるほどに優しい成分でできているので、日焼け後の敏感なお肌の保湿にもぴったりというわけですね。

 

痛みが強い場合には、ワセリンを塗ってラップなどでその箇所を覆うことが良いみたいです。空気に触れることがなくなるので、刺激がなくなります。

 

ワセリンは日焼け防止にも使える?

口コミなどで、ワセリンを日焼け止めのように使っているという人もいました。しかしワセリンだけで日焼けを防止することができるのでしょうか?次はこの日焼け前のワセリンの使い方についてご紹介したいと思います^^

使い方

肌にワセリンをうすく伸ばして塗ります。そしてその上からいつも通りに日焼け止めを塗ります。

 

肌が弱い方、敏感肌の方であれば日焼け止めを塗るだけでも刺激になり、それだけで肌荒れを起こしてしまう場合もあります。そんな方におすすめの方法だそうです^^ワセリンを日焼け止めの下に塗ることで肌を守ってくれて、また日焼けによる肌の乾燥を防ぐことができます。

 

日焼け防止のために使うというよりは、あくまでも、日焼け止めとしての使い方ではなく、乾燥防止・保湿・日焼け止めの下塗りということでワセリンを使うことです。ワセリンを塗ることで日焼けが防止できるというわけではないので、ここは注意しましょう!

 

ワセリンの正しい使い方、ご理解いただけたでしょうか?肌荒れも日焼けもいやだけど二度塗りするのが面倒!という方には、美白成分や保湿、日焼け止め効果のある「シミウス」のような商品がおすすめだと思います^^ぜひ一度、みてみてください!

 

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